公益財団法人日本書道教育学会

よろこびの声

不二誌上級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。

光書教室  4年生 平野 美桜

光書教室  4年生 平野 美桜

わたしは、最優秀作品に選ばれてお礼を言いたい人が二人います。一人目は、お母さんです。わたしの作品を見せるといつも、「美桜の字はきれいだね。」とほめてくれます。二人目は、お習字の先生です。いつもわかりやすくせつめいをしてくれます。わたしは、この言葉としどうのおかげで選ばれたのだと思います。

さいごに、家族や友達、そして先生ありがとうございました。

佐倉教室  5年生 浅野 心咲

佐倉教室  5年生 浅野 心咲

私は、一年生の六月から習字を始めました。習字教室に週に三回通ってたくさん練習をしました。「明治神宮」はバランスをとるのがすごくむずかしかったです。でも、たくさん練習したら書けるようになりました。先生がおしえてくれたおかげでもありました。先生、本当にありがとうございました。

下田教室  5年生 桑原 由奈

下田教室  5年生 桑原 由奈

わたしは、今回で二回目です。知ったときは、とってもうれしかったです。気をつけたのは、漢字を大きくして、「成」の四かく目ののびをどうどうと書きました。次は、毛筆で選ばれたいです。

坂戸教室  5年生 奥泉 琴子

坂戸教室  5年生 奥泉 琴子

私は三年生から書道を習っています。先生に条幅で最優秀作品に選ばれた知らせをいただきました。びっくりしましたが、とてもうれしかったです。条幅では初めての最優秀作品でした。課題の字と名前のバランスを考えて書きました。ふだんは名前が小さくなってしまう事が多いです。それが今回はうまくおさまりました。いつもていねいに教えてくれる先生のおかげで選ばれることができました。感謝の気持ちを忘れずにまたがんばります!

あけ教室  6年生 平田 春香

あけ教室  6年生 平田 春香

私は、硬筆で二回目の最優秀作品に選ばれました。

とくに、「桜」という字がむずかしくてバランスが上手くいかず、何度も練習しました。ですが、先生がていねいに教えてくださいました。

日々の練習も、今まで以上にがんばりたいです。次は、毛筆でも最優秀作品に選ばれるよう、努力を重ねていきたいと思います。

セタ教室  4年生 南 葵彩

セタ教室  4年生 南 葵彩

私は、初めて最優秀作品に選ばれたので、言われた時とてもびっくりしました。そして、とてもうれしかったです。

「入木道」のむずかしかった所は、「道」という字のしんにょうの部分です。少しずつ曲がる所と、はらいの所が大変でした。

これからも、もっと上手にかけるように先生のご指導をよく聞き、努力していきたいと思います。