公益財団法人日本書道教育学会

よろこびの声

不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。

セタ教室  1年生 刈谷 萌花

セタ教室  1年生 刈谷 萌花

わたしは、3才のときはじめてふでをもってじをかきました。

「カエル」と大きくかくのは、とてもむずかしかったですが、ずっと目ひょうにしていたさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。

じが上手にかけるように、これからもていねいにれんしゅうしたいです。

秀景教室  2年生 山賀 叶愛

秀景教室  2年生 山賀 叶愛

「おめでとう叶愛ちゃん。『ツユ』がさいゆうしゅう作品にえらばれたよ。」と先生に言われた時は、とびあがりそうなくらいとってもうれしかったです。

「ツユ」は、「ツ」のバランスがすこしむずかしかったです。

しゅう字をならってまだ六ヶ月だけど、これからもおけいこをたのしくやって、またいい作品が書けるようにがんばりたいです。

蘭友教室  1年生 池田 桃花

蘭友教室  1年生 池田 桃花

わたしは、はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。おしゅう字ははじめたばかりだけど、先生におそわって上手にかけました。

これからもきれいな字をかけるように、おしゅう字をがんばります。

双葉教室  2年生 福田 匠

双葉教室  2年生 福田 匠

ぼくが、いつも書道教室に行った時に言われていることは、大きくのびのびと書くことです。

だから、今回もそのことを意しきして書きました。

とくに、「きぼう」の「ぼ」を失ぱいしやすいので、がんばって書きました。

ぼくの書いた作品が、最優秀作品にえらばれたので、とてもうれしかったです。また、最優秀作品にえらばれたいです。