公益財団法人日本書道教育学会

よろこびの声

不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。

三木教室  新二年生 野澤 結子

三木教室  新二年生 野澤 結子

こんかい、さいゆうしゅうさくひんにえらばれたと先生からきいたとき、とてもうれしくてとび上がってしまいました。

わたしは、年ちょうからおしゅうじをならいはじめました。さいしょは左手だったので、右手でかくのがむずかしかったです。先生にゆっくりていねいにかくようにいわれたので、いっしょうけんめいにれんしゅうをしました。

双葉教室  新三年生 三木 利仁

双葉教室  新三年生 三木 利仁

ぼくが書いた「はま矢」が、さいゆうしゅう作品にえらばれ、とてもうれしかったです。

教えてくださった先生方に感しゃいたします。これからも、もっと字が上手になれるように、たくさんれんしゅうしたいと思います。

紅彣教室  新二年生 齊藤 礼

紅文教室  新二年生 齊藤 礼

わたしは、おにいちゃんがしゅうじをやっていたので、ならいはじめました。はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。

「もち」という字で「も」のはらいを気をつけました。

これからもたくさんれんしゅうして、もっと字がきれいにかけるようになりたいです。