よろこびの声
不二誌上級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
有馬教室 四年生 河田 枚里

最優秀作品に選ばれるのは初めてで、とても嬉しかったです。
「白い山」の一番むずかしかった所は「山」の大きさと一かく目です。「い」が小さすぎると「山」の大きさや間がおかしくなってしまうし、「山」の一かく目は長すぎるとバランスがおかしくなるからです。しかし、先生がいろいろ教えてくれたので、上手に書けました。先生はきびしいけれど、次も最優秀作品に選ばれるようになりたいです。
頸城教室 六年生 山本 徠

自分が最優秀作品に選ばれるなんて思ってもみませんでした。選ばれたと知った時は、とてもうれしかったです。がんばったところは、力強く字を書いたのと、全体のバランスに注意しながら書きました。一時期、習字をやめたいなと思っていました。でも今は習字をやっていてよかったなと思います。
次は、苦手な硬筆で最優秀作品に選ばれたいです。
加茂教室 四年生 稲葉 愛珠

わたしははじめてさいゆうしゅう作品にえらばれて、とてもおどろき、うれしかったです。 「夜」のさいごの右はらいが、むずかしかったけど、先生のアドバイスのおかげで上手に書けました。「雪」という漢字もバランスよく書けました。
次もさいゆうしゅう作品にえらばれるようにがんばりたいです。