よろこびの声
不二誌上級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
青松教室 六年生 笹山 琴音(7月号掲載)

今回は最優秀作品に選んでいただき、ありがとうございます。まさか私が最優秀作品に選ばれているなんて、考えていませんでした。このことを知った時は、友達や家族の人達に喜んでもらえてよかったです。
小学二年生から始めて約三年半、ここまで来れたのは、いつもやさしく教えてくれた先生のおかげです。ありがとうございました。今後もこの調子でがんばっていきたいです。
川園教室 六年生 ガルシアカスティーヨアンジェリカ心花(8月号掲載)

私は最優秀作品に選ばれてとても喜ばしく思います。幼稚園の時に一度だけ選ばれて以来6年間選ばれませんでしたが、今回ようやく選ばれました。毎日書いていたのが、実を結んだのでしょうか。
また最優秀作品に選ばれるように、毎日練習します。
神べ教室 四年生 大⻆ 蒼奈(7月号掲載)

わたしは、はじめて最優秀作品にえらばれたので、とてもうれしかったです。先生から教えてもらった時は、夢かと思いました。
これからも、お手本をしっかり見て、また最優秀作品にえらばれたいです。
曽水教室 四年生 小巖 咲來(8月号掲載)

わたしは、初めて硬筆最優秀作品にえらばれて、とてもうれしかったです。
いつも硬筆用紙にバランスよく書けないので、そこをがんばりました。
これからもたくさん練習をして、毛筆も最優秀にえらばれたいです。
いちょう教室 六年生 木島 俊二(9月号掲載)

僕は、硬筆で優秀作品に選ばれたことはありました。しかし、最優秀作品に選ばれたことはなかったので、すごくうれしかったです。
力の入れ具合や字と字の間かく、バランスを気をつけて書きました。毎週通い、がんばっているからこそ成果が出たんだと思いました。もう一度最優秀作品に選ばれるように、がんばっていきたいです。