よろこびの声
不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
書真教室 三年生 芝原 帆香(4月号掲載)

わたしは、さいゆうしゅう作ひんにえらばれて、すごくびっくりしました。そして、とびあがるほどうれしかったです。
いちばんむずかしかったのは、文字のたて線をまっすぐ書くのがむずかしかったです。先生は、いつもとてもやさしくていねいに教えてくれるので、おけいこがとても楽しいです。
三年生になってもがんばりたいです。
有馬教室 三年生 星加 淳之介(6月号掲載)

ぼくは、さいゆうしゅうさくひんにえらばれるのははじめてなので、聞いたときはまるでゆめのようで、とてもうれしかったです。
「風光る」の中でむずかしかったのは、「風」という字の中です。こまかいところをはみ出さないようにがんばりました。バランスよく、でも力強く書けてよかったです。
これからも、たくさんれんしゅうをして、むずかしい字にもちょうせんしていきたいです。またえらばれるようにがんばります。
岡山教室 三年生 城平 和奏(5月号掲載)

さいゆうしゅう作品に初めてえらばれてうれしかったです。
川井先生に教えてもらったおかげだと思いました。れん習は、たくさんするといやになることもあるけど、あきらめずがんばってよかったです。
次は、名前がもっと上手に書けるようにがんばります。
白鳥教室 幼年 石黒 莉乃(6月号掲載)

はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。じをいっぱいいっぱいれんしゅうして、じょうずになりたいです。がんばります。
清苑教室 三年生 吉田 純玲(6月号掲載)

私の今年の目標は、お習字をがんばることだったので、最優秀作品にえらばれて、とてもうれしかったです。
「出」という字の二画目がむずかしくて、大事に書きました。いつも先生がはげましてくれて、楽しくとり組めます。かんしゃの気もちでいっぱいです。
これからも、上手になれるように、どりょくしていきたいです。
紫光教室 三年生 湯浅 凛音(6月号掲載)

わたしは、さいゆうしゅう作品にえらばれるのは三回目です。
先生のお手本をよく見てアドバイスを聞いて、せいいっぱいがんばって書きました。えらんでもらえて、とってもうれしいです。
半紙もはじめたので、半紙でもえらんでもらえるように、しっかりれんしゅうします。