よろこびの声
不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
文京教室 幼年 みなみさわ えな(6月号掲載)

えらんでもらえて、とてもうれしいきもちになりました。じをかくのが、もっとすきになりました。じょうずにかけるように、これからもがんばってれんしゅうします。
丹燁教室 二年生 菅野 陽菜稀(7月号掲載)

先生にいわれたようにゆっくりていねいに、すっとかきました。ときどきやっちゃったなと思ったときがあったが、さいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。
智心教室 一年生 よこお あきら(7月号掲載)

さいゆうしゅうさくひんにえらばれて、うれしかったです。「か」をじょうずにかけるように、いっぱいれんしゅうをしました。
またえらばれるように、これからもがんばります。
三志教室 一年生 稲垣 りの(7月号掲載)

わたしは、はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。
「ヤ」は、ひゃくてんといってもらえてうれしかったです。せんせいがていねいにおしえてくれたから、さいゆうしゅうさくひんにえらばれたとおもいます。これからもじがじょうずになれるようにがんばります。
楓教室 幼年 美野輪 千鶴(7月号掲載)

さいゆうしゅうさくひんにえらばれて、うれしかったです。
こんどは、「イ」と「ノ」のかきかたにきをつけます。
しょうらいは、しょどうのせんせいになりたいです。これからもがんばります。
豊受教室 一年生 醍醐 和花(7月号掲載)

さいゆうしゅうさくひんにえらばれ、うれしかったです。いっぱいれんしゅうしました。むずかしかった。でもいっぱいれんしゅうしたおかげです。またがんばります。