よろこびの声
不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
栄友教室 三年生 上野 未織(7月号掲載)

わたしは、はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。
むずかしかったところは、「根」という字の九画めの短いはらいです。
またさいゆうしゅうさくひんにえらばれるように、しょどう教室でがんばりたいです。
あさ教室 一年生 佐々木悠喜(8月号掲載)

ぼくは、はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、すごくうれしかったです。
「十」のたてせんをはらうところがむずかしかったけど、れんしゅうをたくさんしたらできるようになって、うれしかったです。
また、えらばれるようにがんばります。
川園教室 一年生 村上 心音(8月号掲載)

わたしは、はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしいです。びっくりしました。わたしは、かくことがだいすきです。またえらばれるようにがんばります。
上毛教室 二年生 土井健太郎(8月号掲載)

ぼくは、さいゆうしゅう作品にえらばれたので、とてもうれしかったです。
上毛教室のへやには、上毛町で生まれた石ばしさい水先生の字がかざられています。
ぼくも石ばしさい水先生のようにたくさんたくさんれん習して、もっと上手に書けるようにがんばります。
西宮教室 二年生 長瀬 瑞希(9月号掲載)

わたしは、さいゆうしゅう作品にえらばれるのは二回目です。
「天」という字が少しむずかしかったので、くりかえしれん習しました。なん枚もしっぱいしましたが、さい後はなっとくのいく作品ができてうれしかったです。
毛ひつでもさいゆうしゅう作品にえらばれるようにがんばります。