よろこびの声
不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
佐倉教室 幼年 みうら えま(8月号掲載)

さいゆうしゅうさくひん、これで二かいめにえらんでもらえて、うれしいです。
これからもまいにちれんしゅうしてがんばりたいです。
また、さいゆうしゅうさくひんにえらばれたいです。
秀景教室 二年生 下山 ここの(10月号掲載)

今回また、さいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもびっくりしているし、すごくうれしかったです。
一年の時からしゅう字のじゅくに入り、おけいこに行く日がいつもまちどおしいです。先生がいつきてもいいよと言ってくれたので、たくさん色々な形の文字をふでで書けるのがすごく楽しいです。ふでが大すきなので、これからも色々な文字にチャレンジしてみたいです。前田先生のように、美しい文字を書きたいです。
京永教室 一年生 冨塚 弘晶(10月号掲載)

ぼくは、さいゆうしゅう作品にえらばれたのは二回目です。一回目がまぐれではないとわかり、とてもうれしかったです。
「や」はむずかしいけど、「み」は上手にかけたとぼくは思います。お教室でおけいこするのはとてもたのしいです。これからもがんばりたいです。
セタ教室 幼年 森口 結香(11月号掲載)

わたしは今年の六月から刈谷先生のおしゅうじをはじめて、こんなに早くさいゆうしゅう作品にえらばれて、とってもうれしかったです。刈谷先生とのおけいこはたのしくて、上手に書けたときは心がウキウキします。
またさいゆうしゅう作品にえらばれたいので、一生けんめいおけいこをがんばります。
曽水教室 三年生 谷村 花(9月号掲載)

さいゆうしゅう作品にえらばれてうれしかったです。「明」が上手にできました。これからもたくさん練習をして、もっと上手になりたいです。