よろこびの声
不二誌上級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
有馬教室 新4年生 柴田 敦登(2月号掲載)

ぼくは、さいゆうしゅう作品にえらばれたのは三回目です。
「雪あそび」の雨かんむりがむずかしかったです。とくに点のいちのバランスがうまくいかなくて、たくさんれんしゅうしました。さいゆうしゅう作品にえらばれて、とてもうれしかったです。これからもがんばります。
上毛教室 新5年生 田中 悠愛(2月号掲載)

私は、初めて最優秀作品に選ばれて、とてもうれしかったです。木藤先生が、「最優秀作品ページに悠愛ちゃんの作品がのっていますよ。」と教えてくださった時は、思わず、「えっ、やったあ。」と飛びはねました。
「近づく冬」を書く時、特に意識したのは一字目のしんにょうの部分です。形をとるのがむすかしく、先生から何度も何度も筆使いと形のとり方を教えていただきました。これからもがんばって練習し、上の段をめざします。
栗丘教室 新6年生 土屋 芽生(2月号掲載)

毛筆に続き、硬筆でも最優秀作品に選ばれて本当に、うれしい気持ちでいっぱいです。選んで頂きありがとうございます。
学校では、急いで書いてしまい字に注意できないので、習字教室ではていねいに、しっかり注意しながら書いています。
これからも、一文字一文字、ていねいに書いて、また最優秀作品に選んで頂けるように、がんばっていきたいと思います。