よろこびの声
不二誌上級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
蘇心教室 六年生 池田 愛夏(3月号掲載)

初めて最優秀作品に選ばれてとてもうれしいです。先生から教えていただいた事をしっかり守って、がんばって書いてよかったなと思いました。「春を待つ」の「春」のバランスや、「待」の九画目の点や、横の三本線の位置に気を付けてきれいに書くことができて良かったです。これからも、もっときれいな字が書けるようにがんばっていきたいです。
桃苑教室 六年生 谷本 美月(3月号掲載)

最優秀作品に選んでいただきありがとうございます。初めて選ばれたのでとてもうれしいです。「羽子板」の転折をたくさん練習しました。そして、「板」のバランスをとるのがとてもむずかしかったです。これからも、一文字一文字、ていねいに、きれいな字を心がけて、がんばっていきたいと思います。
祥穂教室 六年生 佐藤 陽菜(4月号掲載)

今回、二度目の最優秀作品に選んでいただきありがとうございます。
課題の「公明正大」の四文字の中で、最も苦戦した字は「公」です。字形や筆づかいを先生にご指導をお願いして、きれいに書けるよう工夫しました。特に三、四画目は三角形をイメージして書くことに注意しました。
これからも、きれいな字を書けるように、美しい心を育てられるように頑張っていきたいと思います。
石堂教室 六年生 林 春百(4月号掲載)

最優秀作品に選んでいただき、ありがとうございました。
「図」の二画目を気を付けました。むずかしかったけど、いろんなところをきれいに書くと意識して書きました。いつもやさしく教えてくださった先生のおかげで最優秀作品に選んでいただいたと思います。
これからも、習字やこう筆をがんばって、最優秀作品に選ばれたいです。