よろこびの声
不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
OK教室 3年生 門馬 綾(9月号掲載)

はじめて、さいゆうしゅう作品にえらばれて、うれしかったです。
「气がまえ」はとくにむずかしく、うまく書けるか心配でしたが、うまく書けたことがうれしかったです。
これからもがんばっていきたいです。
セタ教室 2年生 藤原 花実(10月号掲載)

わたしは「朝がお」というさくひんではじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれました。先生が教えてくださったときはびっくりしました。そして、とてもとてもうれしかったです。刈谷先生はいつもやさしく、ていねいに教えてくださいます。だからわたしは書どうが大すきです。これからもずっと書どうをつづけていきたいです。
白鳥教室 1年生 谷林 旭(10月号掲載)

ぼくは、はじめてさいゆうしゅうさくひんにえらばれてとてもうれしかったです。またえらばれたいのでたくさんれんしゅうして、いい字をかけるようがんばります。
佐倉教室 幼年 みうらえま(10月号掲載)

3かいめのさいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもびっくりしました。
そして、またさいゆうしゅうさくひんにえらばれるためにがんばりたいとおもいます。
しゅうじでもさいゆうしゅうさくひんにえらばれてみたいとおもいます。
秀景教室 3年生 長井佐和子(11月号掲載)

わたしは、はじめてさいゆうしゅう作品にえらばれました。さいしょに分かった時は、先生にたくさんほめられてうれしかったです。
さいゆうしゅう作品にえらばれたのは、教えてくれた先生のおかげです。ありがとうございます。
次は、大すきなじょうふくでもさいゆうしゅう作品にえらばれるようがんばりたいです。