よろこびの声
不二誌初級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
白鳥教室 幼・1年生 谷林 旭(11月号掲載)

ぼくは二回最優秀作品にえらばれて嬉しいです。まだまだ字がうまくないけど、たくさん練習してがんばります。
清苑教室 幼年 とくながなのは(12月号掲載)

さいゆうしゅうさくひんにえらばれて、とてもうれしかったです。じをかくのがだいすきなので、もっとじょうずにかけるようにおけいこをがんばりたいです。
桜書教室 2年生 たきざわ 舞(12月号掲載)

はじめてさいゆうしゅう作品にえらばれて、とてもうれしかったです。お手本をしっかり見て、字の中心に気をつけ、ていねいに書きました。これからも、一生けんめいおけいこにとりくみます。
豊受教室 3年生 醍醐 知芳(12月号掲載)

わたしは、さいゆうしゅう作品で「山歩き」をじょうずに書けてよかったです。
わたしはねんちょうからしょどうをはじめて、さいゆうしゅう作品はこれで二回目です。
学校でもみんなに「じょうずだね」と言われてうれしかったです。
つぎもこのちょうしでがんばりたいです。そのためにももっともっとれんしゅうをがんばりたいと思います。
草祥教室 1年生 田平 圭祐(12月号掲載)

ぼくは、さいゆうしゅうさくひんにえらばれたのは、はじめてです。「ぬ」がむずかしかったけど、「白」と「木」が、きれいにできたと思いました。学校やしゅうじとかで、いっぱいれんしゅうしてたから、さいゆうしゅうさくひんにえらばれたと思いました。またさいゆうしゅうにえらばれるために、がんばります。