よろこびの声
不二誌上級版最優秀作品に選ばれた生徒のよろこびの声を掲載いたします。
やま教室 新五年生 岡田 樹奈(6月号掲載)(12月号掲載)


最優秀作品に選ばれてとてもうれしいです。ありがとうございます。
字の入りやおさえ、はねの部分を気をつけて、ていねいに書きました。いつも先生がほめてくれるので、毎回書道教室に楽しく通っています。
これからも上手に書けるようにがんばっていきたいと思います。
上毛教室 新四年生 土井 健太郎(12月号掲載)

ぼくは三回目の最優秀作品に選ばれてとてもびっくりしました。
「明星」という字の「星」は、最後の画のそりを長く、どっしりと書くのがむずかしかったです。何回も何回も練習して、やっとうまく書けるようになりました。先生から「字のバランスに気をつけて。」と注意されます。
だから、これからも字のバランスに気をつけて書きます。また最優秀作品に選ばれるようにがんばります。
有馬教室 新五年生 柴田 敦登(1月号掲載)

最優秀作品に選んでいただきありがとうございます。「晴れ」の字の「月」のそりと全体のバランスを取るのがむずかしかったです。先生は一文字一文字ていねいに分かりやすく説明をしてくれました。それを聞いて、何度も練習をしたので、最優秀作品に選ばれたのだと思います。とても嬉しいです。これからもたくさん練習をして、もっと字がうまく書けるようにがんばります。
歩々教室 新五年生 古矢 華愛(12月号掲載)

私は、今回はじめて最優秀作品に選ばれ、とてもうれしかったです。いつもていねいに書くことを心がけています。家族みんなに「最優秀作品に選ばれたよ。」と言ったら、とてもおどろき、よろこんでくれました。
最優秀作品に選ばれたのは、先生のおかげです。いつもていねいに、やさしく教えてくださる先生が大好きです。これからも、きれいな字を書くことを心がけ、がんばっていきたいです。
石堂教室 新六年生 鈴木 愛海(12月号掲載)

今回、最優秀作品に選んでいただき、驚きと感謝で胸がいっぱいです。小学校二年生からの毎週のおけいこの積み重ねで選ばれたのかなと思います。本当に石堂先生ありがとうございます。私はいつも、注意するところやお手本をよく見て、一文字一文字を丁寧に書くようにしています。これからも丁寧に書く事を意識して取り組みたいです。
紫光教室 新五年生 湯浅 凛音(2月号掲載)

私は紫光教室に通って四年たちました。その中でずっとむずかしいのが、文字の大きさやバランスを考えて書く事と、書く位置をそろえる事です。先生のお手本を見て書くのですが、本当にむずかしいです。
「努力は人をうらぎらない」「字には心があらわれる」と先生が教えてくれたので、これからも努力をして上達し、自信を持って字を書くようにします。